海外パートナーは、
すでに日本に来ています。 

海外事業部を、外に持つ。
業者ではなく、内側の人間として、一緒に海外へ。 

海外バイヤーは、SNSと日本で出会う。

海外パートナーは、展示会では見つからない。 
すでに、日本に来ているからだ。

私たちは毎日、SNSで彼らと繋がる。
来日時に、御社の商品を直接体験してもらう。
そして、海外で売る。

STEP 1

SNSで、毎日海外とつながる
6.2万フォロワー
経営者・バイヤー・富裕層が集まる

STEP 2

来日時に直接体験してもらう
商品を実際に試す
顔を合わせて話す

STEP 3

海外で、売れる形にする

ライセンス / FC / 代理店 / 輸出

御社の業種なら、こう動きます。

業種によって、海外への入口は変わります。
御社の商材に合わせて、最適な組み方をご提案します。

① 物販

動画発信 → 海外バイヤーからDM → 来日時に体験 → 総代理店化

② 飲食

動画発信 → 海外オーナーから問い合わせ → 来日時に試食 → FC化

③ 産地・農家

動画発信 → 体験ツアーで海外富裕層が来訪 → 直接購入・販路拡大

④ BtoB商材

動画発信 → 海外経営者と接続 → 来日時に商談 → 取引開始

動画は入口です。

本命は、その先の繋がりです。

数字が、動いている証拠です。

6.2万人

外国人フォロワー  
日本に来たい、日本のものが欲しい層が、自然に集まっています。

60万人/月

月間アカウント訪問数  
投稿のたびに、世界中の外国人の目に直接届きます。

100件/日

海外から届くDM  
「日本に行きたい」「これが欲しい」が、毎日届いています。

20人以上

海外パートナー網
FC運営者・バイヤー・経営者。年10回来日する超リピーターを含みます。

お金で買えない、1年では作れない資産です。

ただ、この資産が御社に効くかは、

商材によります。

すべての商材が、売れるわけではない

私たちは、これまで700本以上の動画を発信してきました。 
だからこそ「どんな動画で、どんな商品を紹介すると、 
どのくらいの反響があるか」が、具体的に見えています。 

その経験から、御社の商材についても──  
・どんな切り口で攻めるか  
・どの国に提案するか  
・どう伝えるのがベストか 

を、他社とは違う出発点からご提案できます。

それは、商材を見ないと分からない

御社の商品が、どの国の・どの層に刺さるか。 
これは一般論では答えられません。 

私たちは動画を出すたびに、世界中からリアクションが届きます。 
その反応から「この国に売れそうだ」を見立て、
必要なら 海外パートナーに直接聞くこともできます。 

実際の商材を、この仕組みに乗せて初めて、 
「どこで売れるか」の解像度が一気に上がります。

資料やメールでは、ここから先は見えない

だからこそ、まず60分。御社の商材をうかがいながら──  

・海外で売れるには、どうすればいいか  
・御社は、どう攻めるのがいいか 
を、その場で一緒に考えます。 

私たちから、具体的な切り口を提案することもできます。 
まずは、一緒に見立てさせてください。

動かしているのは、この2人です。

清弘 文哉(プロデューサー)

12年・6カ国海外居住・3カ国にて起業 
アニメ・ゲーム制作の現場で、世界中で愛される作品を作りながら、 
正当な対価を受け取れない職人たちを見てきた。

清弘 真央(出演者)

3年・3カ国海外居住・ドバイにて就労
ドバイのイベント運営にて、日本パビリオンの責任者として勤務。 
どうすると日本のコンテンツが外国人に刺さるかを熟知している。

10社まで。

だから、1社1社に時間を投下できます。

私たちが繋がっている、海外の人たち。

まず、60分話しましょう。

資料だけでは、御社の海外側に何が起きているかは見えません。 
60分で、御社の商材が海外で勝てる切り口を、一緒に見立てます。 
合うと感じたら、24時間以内に、動画コンセプトをドラフトでお送りします。